フェチな実体験集【実話JAWS】
ある意味ビジュアル以上に脳に興奮を伝える官能的な文章…
レベルの高いオナニストになればなるほど、想像力に訴えかける文章ネタは
『究極のオカズ』と言われています。
読むほどにカウパー腺液が溢れ出してくる 「フェチ・ピーク官能体験」をじっくりとご堪能ください。
8/6 あの夏の日【完結編】アップ!
…しかし私はあの夏の日、志野からとても大きな意思を与えてもらったように感じておりました。志野には会いたくて会いたくて仕方ないけれども、今度会うときは、本当に志野の前で胸を張って迎えに行きたい、本物の男となって志野にプロポーズしたい、それこそが志野へ対する私の本物の愛なのだと、そう信じて…
…この状況なら、いける、と判断し、私は射精を必死で堪え、右手でお母さんのパンティを尻の肉がほぼ露出するまでずらしました。そして指先でおまんこの部分を確かめると、にゅるっとした湿地帯に指が吸い込まれるように滑っていきます。これまでのお互いの悪戯で、十分以上に濡れていま…
…俺はこうなってきたらモデルの後ろに周り、自分もレオタードをずらし、中のストッキングも破いてチンポを引っ張り出す。「これから数分、直接刺激に慣れてもらうから」と言ってモデルの尻肉の下から露出された性器にむかって皮を被ったままのチンポをこすりつける。キリコのオマンコからは…
…皮を被ったペニスをミチンの唇が覆っていく。ぎこちない動きで、皮全体を唇で包み、先程のような運動をはじめていく。「うわっ」俺はその未体験ゾーンの感覚に悶絶した。生温かいミチンの口の温度と、口内の感覚。生き物のような舌が時折少しだけ顔を出した亀頭に触れるか触れないかの瞬…
…ミチンはそれをしばらく見て「いやだ… 凄い… コレ…」と言っていたが、やがて先程のように指で先端をつまみ、「じゃ、じゃあ、いくよ?」と言いながら皮を剥き始める。カリの部分まで皮を剥き下ろすと、亀頭から先走り液が溢れ出てきた。凄く気持ち良かった。自分でするのとは訳が違う。…
…「あ、私のことも…」「え?なに?」「ミチン…でいいから。。」恥ずかしそうに下を向きながらそう小さな声で呟いたミチンは年上なのにたまらないほど愛おしかった。この気持ちを彼女にぶつけたかった。そのまま、彼女を抱き締めたかった。でも今はそれは出来ない。焦るな。もしかしたら俺の一…
…「ここの部分をね、こう指で持ってね」と、叔母は私の亀頭を覆っている包皮を右手の親指と人差指でつまみ、ゆっくりとおろそうとしました。わずかに先端で口を閉じていた皮同士が離され、その奥にあるピンク色の亀頭の先から驚くほどの透明な液体が溢れ始めました。しかし、皮自体はほん…
…こじはる=玲於奈のむっちりとしたパンスト太股。脚の付け根のあたりからより濃い色の切り返しが現れ、俺はもう興奮のるつぼだった。さらに驚いたことに、パンストの中心部には陰毛がびっしりと見えている!パンティもつけずに、パンスト直穿きしている。この蒸れた中で、メスの淫臭はとめどな…
…石鹸も混じっているその指で触られる感触といったらもうこれは脳が溶けそうなほどだった。自分のがまん汁と石田ゆり子のオマンコの愛液でぬるぬるになった指先が混じり合い、滑るような微妙な円運動で俺の包皮の中央を刺激し始める。腰がぐぐっと反りかえるような快感。指先がぬるぬ…
…女も、結構焦っている感じだ。見たところそんなに若くはない。40代いってるかどうか。俺よりは少し年下か?しかし、なんともエロい体つきではある。顔立ちは、どことなく石田ゆり子に似ている。頭に巻いた黄色のタオルも、余計にエッチな印象だ。っていうかこの人、家族は?どう見てもどこか…
…侵入者は、めぐみの開かれた脚に鼻を極限まで近づけ、ゆっくりと右手で自らの性器を刺激しはじめる。性器の包皮が流れ始めているカウパー線液によって、潤いはじめ、にちゃにちゃと、下品な音を立て始める。めぐみのあちこちの臭いを嗅ぎながら、勃起した包茎の性器を刺激し続けて行…
…黒木がこれに反応し、レシーブを受けようとしゃがむように腰を落とした瞬間、黒木の開いた股の間に下半身ごとスライディングをするように滑り込み、黒木のあそこの部分の割れ目に沿って僕の丸出しのチンポがぐいっと埋め込まれてしまった。かがんでいる黒木とその合間に滑り込んだ僕…
…強く舌を絡ませながら、女将の興奮の鼻息がこちらに強くあたるたびに東北女性の愛欲の深さを感じさせられる。女将はゆっくりと、しかしねちっこい手首のスナップで驚くほどのストロークを繰り出す。指先と性器が触れ合い、ねちょねちょと淫靡な音が聞こえてくる。こちらも負けじと、女将の熱…
…「顔、出させるでな」そういうと女将は私の「がもこ」の皮を石鹸のついた手でぬるっと剥こうとする。しかし、私はかなり強度の包茎だったため、なかなか亀頭が出てこない。何度も石鹸まみれのぬるぬるの手が皮を剥こうとしてはずるんと戻り、その刺激で私は勃起し始めていた。「あんら…
…レオタードが脱がされ、恥ずかしいパンストだけにされてる…パンストの臭いが気になるわ…お医者様、それに気付かないでくれればいいけど。そのパンストもゆっくりと腿のあたりまでずらされた。いやだ… 私、今日はその下には何にもつけてないのに…でもきっとお医者さんだから、とっくに…
…私は山崎さんの患部を口の中に含み、一生懸命に舌で尿道を探し始めたわ。亀頭の鈴口さえ見つかれば、そこから集中的に空気を送り込むことができる。でも、皮の中に埋もれた亀頭はなかなか露出しない。皮をそのまま唇で固定し、剥かせようとするけどヌルヌルとした膿ですべり、皮の…
…緊張して勃起しなかったチンポを、かすみはそっとやさしく口に含んでくれた。とんでもない気持ちよさだった。その未体験の熱い温度の中、生き物のような舌使いで包皮をゆっくりと剥かれ、緊張は快感に変わり、むくむくと勃起をしていった。そしてゆるやかで、ねっとりとした上下運動に敏感な…
…たまに中心にヒットしては上に逸らされる度に、少しずつ、僕の性器の皮が剥けている。今では、亀頭の半分が露出している状態であったから、たまに花芯に接触し、勢いで逸らされる瞬間にとんでもない刺激を感じてしまう。それでなくても抑圧の連続で気が狂いそうだった。何度めかの肉芯…
…雪乃のその淫靡な肉のほころびを凝視しながら輪っかを動かし始めると、先ほどとはケタ違いの快感が登ってくる。顔をもう少し近づけ、その肉のほころびに鼻先を近づけてみると、ツンと、強く、いやらしい匂いがした。何か乳製品が腐ったような、それでいてこちらの性的興奮を一気に高めて…
…性器の皮をゆっくりと下におろしていき、最初は少し痛みもある。すぐに次の瞬間には皮を戻される感じがある。その時に、上から何かぬちゃっとしたものが落ちてくるのがわかる。その液体のようなものが戻された皮と中の本体の間に入り込み、そのまままた皮ごと剥かれる。何度かこれを繰り…
…そして、あの密やかな自慰の続きを再開しました。美夜姉のパンスト脚を見ながらの自慰はとてつもなく気持ちよく、興奮しました。性器を触り始めて間もなく、アッというまに射精が近づいてきます。射精に近づくほどに心臓の鼓動は早鐘のように早くなり、その音すら美夜姉に聞かれるの…
…私は、その少し湿ったティッシュに、なんともいえない性的な興奮を駆り立てられ、勃起させてしまっていました。美夜姉のかんだ鼻だったかもしれないし、痰か何かだったかもしれない。もしかすると、もっと、もっと凄い、いやらしいもの…どんどん想像を掻き立てられ、私は我慢できなくな…
…「ほうらお前ら、ここようく見るんだ」と講師は亜理栖の両足を抱え上げながら、器用に指先でパンツの袖をつかみ、めくっていく。ヒモのようなパンツを横にずらすと、黒っぽいピンク色をした貝殻のひだのような肉が重なり合って、その合間からとても綺麗なピンク色をした薔薇の肉のようなもの…
…あのムチムチの尻がそのまま目の前で晒されている!そしてその尻肉と尻肉の間に何か黒いものが見え隠れしている!一気に射精感が駆け上ってきた。自分の手のストロークがトップギアになる。「いいかい、これが女のめしべだ。新塔君、君にもついてるもんだけどこういう角度からは…
…理紗の口まんこはまだ完全に僕のチンポを飲み込んでいない。びくんびくんとその肉塊を収縮させながら腰の抜けるような快感と解放感に飲み込まれる。理紗は口内に打ちつけられる物凄い勢いの噴出を咄嗟に舌の防壁によって防ごうとする。舌の腹部分が亀頭の鈴口を押さえてくる。…
…既に勃起しまくっているチンポを糸山理紗の前に晒した。「す、すいません、臭いかもしれないけど…」糸山理紗は遠藤の勃起したチンポを見て「そうね…ちょっと匂うわね…ちゃんと洗ってる?ここ、ちゃんと剥ける?」理紗が遠藤の皮をかぶったチンポの先を左手の小指でなぞる。「ああっ」…
…それにしても美鈴のTバックの向こうのいやらしいビラビラから発せられるあの臭い。タイツが濃いので、はっきりとはわからないが、近くで見ると肉の花びらが陰毛と一緒にTバックの両側からかすかに見れる。そんな状況で自分の指先でくちゅくちゅと、先走り液を馴染ませるように皮の先端の…
チャワは左手の人さし指と中指で、性器の重なり合った肉を広げ、中に見える綺麗なピンク色の内臓のような肉を露出させ、右手の指をその肉の中に深く埋め込み、引き抜き、という動きを繰り返しながら ハアハアと荒い息遣いになっているのでした。性器の周りには陰毛が綺麗に生えそろってい…
風呂上がりとは思えないほどの、汗のような、チーズの腐ったような、なんともいえないいやらしい臭い。それでいて、先程射精したばかりのチンポがまた復活してきそうな性的フェロモンの強烈な臭い。これが叔母さんの性器…これが女の性器…?
あの叔母のストッキングから、こんな匂いがしているなんて!!チンポがパンパンに張り、パンツの中で暴れ始めています。そして今度はパンティを広げ、その中央部を凝視しました。なにかうっすらと、シミのようなものがあり、そこに鼻を近づけてみると今度はさらに強烈な匂いがしました。
俺は嫌がり始めた妻の両脚を開かせ、パンストを尻からずらす。下着ごとずらす。中からムアッとした臭気とともに、今日火遊びをしたばかりの罪の秘肉が露わになる。凄い臭いがしている。「おい、なんだ?この臭い お前まさか、中で出させたんじゃないだろうな?」 「…」「おい、答えろよ?何故黙っている?」…
パンスト越しにびっちりとアワビのように外陰唇が広がっているのを見るとたまらなく興奮する。パンスト越しにクンニをしていると、やがてアワビからぬるぬると白い粘着質のものが溢れ出てくる。それがじっとりとパンストの目からも溢れでて、俺の唾液と入り混じり、とてつもない臭いになる。妻は腰をもどかし…
有梨先生は今日もグラマラスな肢体を極限まで露わにして、僕を指導している。有梨先生のムチッとした体にぴっちりフィットしているアディダスのダークブルーの競泳用水着。おっぱいを締め上げているが、その弾力の強さで水着の生地が目いっぱい広がっている。 腰から下は水に浸かり、僕と向きあい…
純子はひととおり俺のチンポをいじると、むずむずした様子で、自分のテニスウエアを脱ぎ始めた。セーラー服はそのままで。テニスウエアの下からは、タイツが顔を出した。その絵に俺はたまらなく興奮し、チンポがむずむずしてきた。なんだかとてもイヤらしい匂いもしてきた。純子のタイツの匂い?…
私と西尾の下半身が「にちゃっ」という音をたてるように密着する。西尾の出しっぱなしの精液と、私のパンストから溢れかえっている愛液が混ざり合う。そして西尾の再び勃起しているチンポがぬるりとその淫靡な液体の中で私の中心部を刺激する。私は内心、凄く感じてしまっていた。つい、腰…
…実は私はこの情景を見てかなり濡れちゃったのね。ダメ男がオナニーをして、ティッシュをつけたままパンツを履く。そんな凄い「ダメダメ」なシチュエーション、めちゃくちゃ弱いんだ。もうパンティを通り越してパンストにまでエッチな液が溢れてきてる。お尻のあたりにまで垂れてきて、既にお股…
…芳枝も我慢ができないのか、尻をぎこちなく動かせこちらのチンポの先端に自らの秘肉を合わせようとしてきた。もう俺は遠慮しなかった。芳枝の尻肉を固定して腰を突き上げてみる。「にゅる」っとチンポの先が生温かいものの中に吸い込まれる。「あっ!」芳枝が官能的な呻き声をあげる…
…ヒモパンの先から顔を出している汁まみれの包茎チンポの先っちょを指先でぐちゅ、と指圧してくる。そのまま芳枝は指先を俺の皮の先端部に入れ、先程の応酬とばかりに、厭らしい円運動を始める。その度に、俺のガマン汁が皮と一緒に掻きまわされ、ぐちゅぐちゅとイヤラシイ音を立てる。…
…今や指は俺の肉幹を支えるだけとなり、その艶めかしい唇でチンポの皮をぬるりと剥き、剥けた亀頭の先からカリの裏側をチンポ汁と唾液まみれになった舌でいやらしくなぞる。そして今度はその逆回転でなぞり直しながらも、唇で挟んだ皮をゆっくりと戻していく。その複雑かつ粘液質な螺旋運…
…スカートをちょっと強引に引っ張り上げてみると、尻の下部まで見え始めました。Tバックのような黒っぽい下着もパンスト越しに見えています。顔をそのまま尻に近づけました。ムアっと厭らしい臭いがしました。パンストの蒸れた臭い、女性のホルモンが分泌されるような刺激的な臭い…
…クンクンと匂いを嗅ぎまくり「意外と臭いんだね、エレベーターガールの肛門って」と言ってやるとE.Gはもう半泣きで「イヤッ イヤッ もう ホントにやめてっ」と懇願している。俺はさらにおまんこにも鼻を移動させ、わずかに見えている具の一部を舐めてみる。強い酸性の味が舌を刺す。…
…アップ目に撮るため近くに寄ると裕香があわてて「あっ ちょっとごめんなさい!ストッキング、昨日から一日履いてたから凄い臭いと思うから!」と同時に足元から凄い匂いが鼻をついた。式で一日履き続けた白のストッキングは足元が黄色っぽく変色しており、靴の中で蒸れまくり、汗と雑菌…
…結合部からはぬちゃぬちゃと湿った音が聞こえ続けています。時折、チンポと一緒に送り込まれる空気が膣の合間から抜け、とても下品な屁のような音となって叔母の尻のあたりから聞こえてきます。「ぶびいっ ずびっ」叔母は恥ずかしそうに僕を見続けています。体勢が少しづつ変化して…
…す、凄い!これが叔母のおまんこ!?なんだ、この気持ちの良さは!?ぐっ!なんだこの奥の上のあたりにある気持ちいいものは…!?ミミズのようなナメクジのような熱いものがチンポに絡みついている!!その味わったこともない強烈な快感に、チンポはあっという間に射精しそうになり…
…今度は剥き始めると同時に、それまで皮の中に残っていた精液がどわっと溢れだし、G.A.の指にどろどろと絡みつき始める。その様子がなんともいやらしく、第2波、第3波が立て続けにチンポを駆け上ってい行く。G.A.はもの凄いスピードで皮を上下させる。あああっ!イク!イクっ!…
…もう やだっ! なんでこんなところでアンタの汚いモノを尻コキさせられるのよ!「ハぁッ ハぁッ ハぁッ 」ちょ、ちょっとぉ! なに腰動かしてるのよ! は、早く離れてよっ い、息がクサイっ「おっ おっ よ、吉町、スケベな尻だなっ イくぞっ」 あッ ヤダっ そんなところに出さないでよッ…
…まどか先生も、タイツの下はノーパンなのです。そしてそのタイツは超極薄で、脚を開いて私の腰に自らの体を寄せ付けるときにかなりはっきりと、まどか先生自身の性器も見えたのです。初めて見る女性の性器。そしてその秘肉は白の極薄タイツ越しでなおさらいやらしく映りました。黒い陰…
…そのまま下半身を強く押し付けると、自分の鬼のように反り返った性器はそのまま志野の陰毛の下をすり抜け、ぬるりとした熱い肉のようなものに当たったような感触でした。その瞬間に堪えていたものが一気に駆け上ってきました。私は無我夢中で志野を強く抱きしめ「ああああっ 志野ちゃ…
…ゆかりの赤貝に顔を近づけると、なんとも艶めかしい雌の匂いがしました。右手で自らの性器の包皮をつまみ、ゆかりにしてもらったようにくねくねと動かしてみると既に流れ出しているヌルヌルの液体が絡みつき、快感は急上昇し、心臓の鼓動は最大の早さとなりました。もはや私は掛け布団…
…ゆかりが私のブリーフをおろすと、既に屹立した性器が波に乗り上げる軍艦のようにそびえておりました。私はやはり恥ずかしくなり、自分の意思通りにならぬ体の一部から顔をそむけ、ゆかりを見れませんでした。ゆかりは私の敏感な性器の先を昨夜のようにやさしく指で弄び、「ふふ。栄ちゃ…
…ゆかりの性器からは、去年よりもっと多くのあの「ヌルヌル」が溢れていました。私はこのヌルヌルが気になって仕方なく、日出子はほとんどかまわず、ゆかりの方ばかり診察していました。その間にも私の性器は鉄砲のように硬くなっており、この状態をどうしてよいかわからずにひたすらゆかり…
…「じっとしてんのよ。私がオトナにしてやるから」目を輝かせて真紀子は指を亀頭の頭に持っていく。先程垂らした濃い唾液を絡めて、亀頭の先をぬるぬるとこねまわす。 未体験の感覚に北島が白眼を剥いてのけぞるように「あううっ」と呻く。真紀子のどろりとした唾液が北島の包茎チンポの先…
…「な、なにを!? まさかまたやる気なの!?」ハチ女は必死に抵抗する。先程の情事のあと、ロクにおまんこも拭かずにコスを着たのだろう。ハチ女のおまんこはぬるぬるのままだった。完全復活したチンポをあっというまに後背位で挿入する。「あくっ」ハチ女は押し殺した声で呻く。後ろから…
…熟れきった果肉から分泌されるエッチな匂いと肛門のあたりの独特の匂いがミックスされ、ツーンと鼻をさす。「か、香奈さん、ここ、おまんちょのあたり、凄くいやらしい匂いがしてますよ」「ヤダっ お願いだからもうやめて!」「香奈さんのおまんちょ、ぬるぬるがこんなにいっぱい出て…
…母のまぐろ肉から分泌されていたあのぬるぬるの液体と私の出した液体が混じり合い、さらに潤滑度を高めていく。ペニスを押し入れられると母はいっそう慌てて、「ダメっ お願いだから、勇ちゃん、あっ、おちんちん抜いて!」私の腰は欲望の奴隷となっている。当然動きが収まるわけがな…
…人差し指と親指で先端部を固定し、皮をゆっくりとおろす。またしても脳天を刺激する快感に私はもう耐えられなかった。指で何度か剥けきらない皮を上下に動かされ、そのたびに溢れ出る透明な液体が絡まり、ぬるっと滑りながら指だけが下に降りる、その繰り返しで、一気に絶頂感が来た。…
…母のパンティの股の付け根の部分を手でつかみ、そっとずらしてみた。暗くてよく解らなかったけど、そこはあの匂いが強烈に発せられており、指で触るとぬるぬるとした液体でいっぱいになっていた。指でぬるぬるとその液体をこねまわしていくうちに太股がどんどん小刻みに締め付けてくる…
…叔母さんのあのいやらしい音を聞いているうちに、その艶めかしい黒いストッキングの足を見ているうちに、無意識にチャックを開け、パンツからチンポを出していた。「カサカサ」というあの音とともに僕はチンポをしごいた。チンポは、先程トイレでの不完全燃焼…
…「いや~!マッキ、コレ何?」「それね、チンポ汁っていうの。男が興奮すると精子の前にそれが出てくるみたい。精子も入ってるんだよ」その指をまた亀頭のてっぺんまで戻す。透明な液のついた指が亀頭に再び圧力を加えると、液でぬるっと滑ってチンポを弾く。「ぐっ」で、出そうだ。無意識のう…
…“若いのね…”そんな口の動きをしたように思える。親指と人差し指で謙太の包皮をそっとはさむと、ゆっくりと皮を剥いていく。剥ききったら、今度は同じ速度で包皮を戻す。そのたびに謙太は白眼をむくように顎をあげている。口もぽかんと開けている。何度かその動きをしたあと、突然、謙太が妻…
…凄い匂いがした。汗と牝の興奮したときの、あの独特の匂い…美紀は「イヤ!やめて!」と尻肉を固く閉じて抵抗する。 俺は尻肉の抵抗になお抗い、尻肉をぐいぐいと開く。なんだっけ、この感じ…
…「たかくん… 剥けてないの…」皮の先端を指でそっとつまみ、少しだけ剥くように下にずらされる。仮性包茎なので剥こうと思えば剥けるのだが、叔母は何故か敢えて全部を剥かない。…
P.J.もビックリ!!
現役痴漢さんが衝撃の投稿告白!?プロが明かす恐るべきリアル痴漢の手口!!
…真紀子の指は僕のズボン越しにチンポを的確にとらえ、親指と人差し指で亀頭のあたりをきゅっとつまんではゆるやかにねじってきます。 「ほら 高峰、アレがこんなに大きくなっちゃってる…
「どれどれ?」と由実のパンスト脚に鼻をくっつけ思いっきり音を出してクンクンと嗅ぎ始めた。由実が「や~~~ やめて~~~!!!」と恥ずかしさいっぱいの声を出す。
高校生のくせにTバックでした。黒でしたが、よく見ると陰毛も少しはみ出ていました。僕は我慢ができなくなり、自分のモノをそっとジーンズから引っ張り出しました。
エロのデパ地下
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